舞台

『パタリロ』〜霧のロンドンエアポート〜

日程 2021.01.21-01.31
会場

天王洲 銀河劇場

原作

「パタリロ!」魔夜峰央(白泉社刊)

脚本

池田テツヒロ

演出

小林顕作

CAST

パタリロ:加藤 諒
バンコラン:宇野結也
マライヒ:後藤 大
デミアン・ナイト:川上将大
タマネギ部隊:原嶋元久 田口司 佐川大樹 大久保樹 江本光輝 中田凌多 星豪毅 奥田夢叶
魔夜メンズ:小沢道成
歌姫:中村 中

主催

舞台「パタリロ!」製作委員会

チケット料金

9,000 円(全席指定/税込)

一般発売日

2020.12.19(土)10:00-

公式サイト

https://www.nelke.co.jp/stage/patalliro2021/

公式Twitter

https://twitter.com/patalliro_stage

2016年に初演、2018年に第2弾★スターダスト計画★が上演され、昨年は舞台にとどまらず劇場版が上映されるなど、令和になっても話題が絶えることがなかった舞台「パタリロ!」。

この度、2021年1月に上演予定の舞台「パタリロ!」〜霧のロンドンエアポート〜のメインビジュアルを解禁いたしました。
月夜に照らされたロンドンの街並みで不敵な笑みを浮かべるパタリロ、過去と現実にわたってそれぞれの 思いが複雑に絡み合うバンコラン、マライヒ、デミア ン・ナイトの3人の姿を中心に、「パタリロ!」ワールド全開なビジュアルに仕上がりました。

さらに、パタリロをはじめとする全14キャラクターのソロビジュアルもついに公開!
メインビジュアルとはまた違い、耽美な世界観を表現するソロビジュアルをぜひチェックしてください。

“シーズン2”として新たに始動する舞台「パタリロ!」〜霧のロンドンエアポート〜にどうぞご期待ください。

ソロビジュアル

「パタリロ!」とは

1978年に『花とゆめ』(白泉社)で連載が始まり、82年にはアニメ化もされた魔夜峰央氏のギャグ漫画。
マリネラ王国国王、パタリロ・ド・マリネール8世(通称:パタリロ)が周囲を巻き込んで起こす騒動を描く。
掲載誌を同社の『別冊花とゆめ』『メロディ』に移し、現在はまんがアプリ『マンガPark』で連載中。コミックスは既刊102巻。
スピンオフ作品も多数ある。テレビアニメのエンディングテーマにまでなったギャグ「クック・ロビン音頭」などでも知られる。

【原作】魔夜峰央

1953年、新潟県出身。横浜在住。
1973年「デラックスマーガレット」(集英社)でデビュー。
1978年、「花とゆめ」(白泉社)にて代表作『パタリロ!』の連載を開始。『パタリロ西遊記!』などのスピンオフ作品を生む大ヒット作となる。
1982年、フジテレビ系列で『パタリロ!』がアニメーション化。現在も『パタリロ!』を連載中。
また、2015年末に復刊された『翔んで埼玉』(宝島社)が話題となり、多くのメディアでも取り上げられた。
「まんがライフ」(竹書房)では年に1回、『眠らないイヴ』を掲載している。

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