12月29日(水)に渋谷はCBGKシブゲキ!!にて第二回不定期演奏会~歌が溢れるその日を待つ~を開催する元・少年少女合唱団の団員より、合唱にまつわる思い出と、今回の演奏会に参加する意気込みが届きました。

宇田めぐみ(Dreamers Union Choir)

宇田めぐみ(Dreamers Union Choir)

小、中学生の時に「朝の会」で合唱の時間がありましたが、音源を流すだけでみんな歌ってなかったですね。特に男子が歌ってくれないので、いつもイライラしてました(笑)。男子はみんなで歌うの嫌いなのかなーってずっと思ってました。高校を卒業してから「天使にラブソングを」のパワフルなコーラスに魅了されて、コーラスグループに所属しました!
一人では味わえない、声が合わさる事で生まれるエネルギーは一回味わうとやめられず、Dreamers Union Choirというグループで今も歌っています!

私は2019年の第一回公演を見に行かせて頂き、合唱団のエネルギーに、これはやばい。すごい。と思って語彙力の無い私は、あたるに「もうとにかく凄かった!泣いた!!」とだけ言いました(笑)。心の中で「私も歌いたいな。。」なんて思っていたので、あたるから「来年一緒にやる?」って連絡が来た時、食い気味で「やる!!」と答えました(笑)。
その後すぐに世界はコロナに襲われてしまい、結局去年の公演は叶わず。今回1年越しの公演です。ライブ当日うだめぐは、想いが溢れすぎて泣かないように気をつけなければいけません。年末に相応しい素晴らしい楽曲と素晴らしいメンバーでお届けします。是非お見逃しなく!!会場でお待ちしております♪

小野寺一歩

小野寺一歩

はじめまして、どうぞよろしく。ナレーターの小野寺一歩です。
大学ではじめた合唱が面白くて学生の本分そっちのけで歌っていました。チュチュチュファミリーという、アカペラで遊ぶナイスなグループで、いつしかご飯をいただけるようになりました。そんな合唱やアカペラの一番下のパートを歌う長い年月を経て、現在ナレーターをやっています。

二年前、元・少年少女合唱団の第一回公演は客席で味わいました。素晴らしかった。嬉しいことにその後、"元・少"のリモート合唱や、いくつかのレコーディングの機会に恵まれて、この度、第二回公演のメンバーとしても、あたるちゃんに声をかけてもらいました。みんなと声を合わせて、それをその場でみなさんに感じていただけること、楽しみにしています。歌が溢れる日。渋谷道玄坂CBGKシブゲキ!!に元・少年少女合唱団の歌を浴びにいらしてください。

織詠

織詠

小学生の頃、特に何の取り柄もなかった私が、唯一イキイキできたのが合唱団の活動でした。授業が始まる前に朝練して、コンクールで涙して(予選敗退ではあった)、まさに青春だったなぁ…。卒業公演でもらった拍手にシビれた経験が忘れられなくて、そこから演劇を始めました。あの時合唱をやっていなかったら、舞台に立つこともしていなかったし、中ちゃんとも出会えていなかったかも。10歳の私、グッジョブ。

今年も色々ありましたね、私たち。私は舞台を中心に俳優活動をしておりますが、やるせない思いをする事もやはりありました。そんな中、リモートで『一杯の焼酎』を歌わせてもらった事は大きな活力になっています。そして初めて生で皆と声を合わせた時の感動といったら…!!バラバラな個性を持った濃ゆーい人達が、一点に集中して出来るうねりは物凄いです。リハでも、歌い出したらもう止まれない!という熱い瞬間があって、もう、色々溢れ出してます。皆様に沢山受け止めてもらえるよう、メガトン級に心を込めて歌います!ご来場お待ちしております!

Kayo

Kayo

小・中学校共に合唱に力を入れている学校で育ちました。私自身の歌唱の基礎が、この頃の先生の指導によって培われたと言っても過言ではありません。声を合わせて歌うことの喜びはもちろん、そうすることで生まれる力の偉大さを学び、合唱は心を震わす源になると感じています。

子供の頃を振り返ると、合唱で一喜一憂していたことを懐かしく思い、またやりたいな、でも無理だろうな、と思っていて、まさか、声をかけてもらえるなんて嬉しくて、中ちゃんには感謝しかないです。今回も楽しみな仕掛けがたくさん。会場にいる全員が心を震わせる一夜にしたいです。

KWANI(ダイナマイトしゃかりきサ~カス)

KWANI(ダイナマイトしゃかりきサ~カス)

ワタクシ日頃ダイナマイトしゃかりきサ~カスとしてハモリ業に携わっておりますが、我々のハモリは個性をぶつけ合うスタイルと言いますか、同じハモリなのに合唱とはタイプが違いまして、合唱はというと学生時代の合唱コンクールと音楽の授業以外には経験はなく。元・少で声を丁寧に一つにしていく稽古は難しくもありながら、学生時代の部活のようで楽しゅうございます。

西ノ園達大氏から、ある日電話がありまして一緒に合唱やらない?と。それであたるちゃんと出会いました。会ったその日にしゃかりきのメンバーも巻き込みたい意思を伝え、翌日に僕らがリハをしてた場所にあたるちゃんが会いに来てくれました。あたるちゃんは会って、直接話して動き出すのです!そうして一人一人、口説き落とした個性豊かなメンバーが、声を一つにします。しかも今回は一人一人の個性を爆発させる時間があるのです。皆さんも歌った事があるかもしれない合唱曲もやります。エンターテインメントが溢れてます。年末のお忙しい時期かと思いますが、笑って泣ける時間をお約束します!ハモリはナマモノ!今回だけのハモリを是非とも!

小林由美(klee)

小林由美(klee)

この半生で一番長く続けてきたことが合唱と言っても過言ではない…生涯ハモラーでいたいです。
とにかく合唱ができる事が嬉しい!いくらやりたいと思っても合唱は一人じゃ出来ませんから。本番では会場の皆さんに「一緒に歌いたい!」と感じてもらえるよう、合唱の魅力を存分にお伝えしたいです♫

声松優一

声松優一

シンガーソングライターの声松優一です。以前は本名の小松優一で活動していましたが、2021年11月12日から活動名を声松優一に変更しました。読み方は今までと同じ、こまつゆういちです。新しい気持ちで、今回の公演に挑みます!中学校の合唱祭を最後に、合唱をすることはありませんでした。【違う声同士を一つにしていく】という過程はソロ活動では味わえないですし、重なり合う声の厚みは合唱だからこその音だなといつも感じさせてもらってます。

BOX『私』のレコーディングに参加させていただきましたが、公演に参加させていただくのは初めてなのですごく楽しみです。その空間、その時だからこそ生まれる声の振動を存分に楽しんでいただけるよう、精魂込めて歌います!

しょったん(夕食ホット)

しょったん(夕食ホット)

毎日べつの場所で生きている人間が集まって歌う。ただそれだけの行為がこんなに血をざわざわさせるものだとは。あたるさんに誘ってもらわなかったら合唱を知らない人生だったので、心から感謝しています。

あったかもしれない昨年末の公演を思ってやるせなくなったりもしましたが、中村 中から、わたしたちから、一回本番を奪うとこんなのができちゃうんだぞ、というものを見せたいと思います。
今年の元・少年少女合唱団をたくさんの方に目撃していただきたいです。

多田香織(KAKUTA)

多田香織(KAKUTA)

合唱の経験は、中学生の合唱コンクールや、卒業式の合唱のみ。当時から歌うことは好きですが、必ずしもクラス全員が歌いたい人ではないからなかなかまとまらないし、私は大人しい生徒だったので思春期らしい恥ずかしさもあったりして…それにピアノを弾きたくて、毎年ピアノ伴奏に立候補しては、実際弾いたりしてました。合唱は当時は真面目にやるのが恥ずかしいというイメージで、でもグレてるあの人も歌ってる姿を見て、チグハグな人たちが一緒に歌う合唱って不思議な機会だなと思った記憶があります。

中ちゃんとの出逢いに感謝!!です。そして素敵な元・少年少女合唱団のみなさんと出逢わせてくださったことも…!「歌うの好きです!」というだけで、歌がめちゃくちゃ上手いわけでもない歌手でもない俳優の私を、KAKUTA劇団員を巻き込む中ちゃんの勇気はスゴイ!!(笑)。この、元・少メンバーで奏でる歌のエネルギーたるや…これまた年末に相応しいエネルギーシャワーなのです。元・少の一員としてこのシャワーを、ライブに来てくださる方と共に浴びられることが、とても幸運だと心から思います。29日、ぜひともお越しください!お待ちしています。

たろう(ダイナマイトしゃかりきサ~カス)

たろう(ダイナマイトしゃかりきサ~カス)

合唱団は少し経験しましたが、記憶ない程すぐに辞めました。何故かも覚えてないくらい。今は色んな方と歌えることが刺激でたまらなく楽しいです!

どの曲もほんとに楽しいけど、組曲はかなりすごい!!ほんとに楽しみにしていて欲しいです!!見逃したらもったいなさすぎる!!是非見届けて下さい!!

ドリアン・ロロブリジーダ

ドリアン・ロロブリジーダ

所謂“合唱”は中学の合唱コンクール以来してきませんでしたが、誰かの声とハーモニーを紡ぐことは大好物です。

二年前の年末の公演を観て以来ずっとご一緒したかったので、とても嬉しかったです。いつもはソロで活動している歌い手達でも、声と心を寄り添わせるとこんなにも素敵な響きになることを知りました。中村 中と歌えるんだったら、たとえ地の果て空の果て。目指せ僕らのハルモニア!

西ノ園達大

西ノ園達大

アタルちゃんとの出会いは、2011年に上演された『ニッポン無責任新世代』という、原田泰造さん主演の舞台での共演から。全国ツアーもあって、長い時間を共に過ごし、いろんな話をしたことがきっかけだった。ツアーを終えてから大阪に残り、アタルちゃんのライブを観てから帰ったこと、昨日のことのように思い出されるな。二年前に合唱団に誘ってもらって、アタルちゃんと一緒に歌わせてもらうこと自体とんてもないことだけども、元々合唱が好きだったので、アタルちゃんの元に集まったヤバいくらい素晴らしいアーティスト、役者たちのハーモニーに混ざれることが、ホントに楽しくて、嬉しくて嬉しくて。それは今も、いつ何どき集まる時も一緒。今回だって、毎度のド緊張しつつも、客席にお客さんがいるという夢のような空間で、みんなとのハーモニーに酔いしれながら今年を締めくくってやるさ!

保刈あかね

保刈あかね

小学校や中学校での合唱やった思い出がある。合唱のイメージは、みんなで歌ってたのしい!という感覚。シャイでひとりで歌うには勇気がいったので、みんなで歌うことがたのしい!になっていた記憶。

今年はものすごく、あたるちゃんや合唱団に救われた1年だったので、この出会いのおかげで生きてる!という気持ちです。あたるちゃんに声をかけてもらって、合唱団メンバーと出会えて、とても感謝ですっ。

細村雄志(KAKUTA)

細村雄志(KAKUTA)

中学時代に行われていた「合唱祭」。そこで歌うことが好きだった僕は、各学年の希望者を募って編成された合唱選抜というものに参加していました。クラスで歌う合唱曲よりも、少し難易度の高い曲を皆んなで楽しんで歌ったのを覚えています。個人的には合唱=楽しいというポジティブなイメージしかありません。

今回の公演で二度目の参加となりますが、その間にも「元・少年少女合唱団」として歌わせてもらう事はありました。なので、今回声をかけてもらえた時も二つ返事で是非参加しますとお返事させていただきました。自分にとって合唱、そして「元・少年少女合唱団」という場所は、また参加したい!!元・少のメンバーとまた一緒に歌いたい!!と素直に思える場所です。年末の公演になりますが、是非ご来場いただいて今年を振り返ったり、笑ったり、浸ったり、来年に向けての元気をもらったり、そんな空間を合唱を通してお客様と元・少メンバーとで共有できたらなと思っています。

まきちゃんぐ

まきちゃんぐ

学生時代に地元の少年少女合唱団に入っていましたが、その時から生粋のアルトです。 普段一人で弾き語りなのでハモれる喜びを毎回噛み締めております。

あたるさんが合唱のほかに、舞台の音楽やご自身のレコーディンングなど忙しすぎて一番しんどい時に「ちゃんぐさんちょっとご飯いこう」と声かけてくれたこと、頼りにされているのかもしれない、と嬉しくなりました。ここまで準備してくださったあたるさんのためにも、そしてお集まりのお客様のためにも、自分自身のためにも”エンタメとは斯くあるべし”をお魅せしたいと思います。

ゆうき(ダイナマイトしゃかりきサ~カス)

ゆうき(ダイナマイトしゃかりきサ~カス)

合唱は小、中学校の音楽会や合唱コンクールで歌ったくらいです。その頃からハモるのは好きでしたね。でもいわゆる「合唱」には…声は澄んで柔らかいけど、そうしなければならない制約とか歌い方のきまりみたいな『縛り』を感じたことがあって、一時は敬遠してました。色々と経験した上で、色々を経験した人たちとこうして声を重ねられる「元・少年少女合唱団」の歌声やハーモニーは、あの時のイメージを一新してくれました。今また「合唱」を楽しめるなんて、最高です!

二年ぶりの同じ日に今回の公演が出来るということ、そしてあたるちゃん渾身の「神アレンジ組曲」もあるじゃないですか。そりゃぁもう、テンション爆上がり状態ですよ!!前回歌った曲も更にブラッシュアップされるので、それぞれのパートの熱量もグンと上がっていると思います。「聞いているだけで、なぜか汗をかく」と感じてもらえるくらい、エネルギー使っていきます!!

横沢ローラ(オノマトペル)

横沢ローラ(オノマトペル)

あーちゃんと対面で出会ったのは、さかいゆうさんと一緒に飲んでいた時。連絡先交換してすぐ打ち解けてくれて、数年たくさん遊んでもらって、ある日真剣な声の電話が。「合唱団をやろうと思うのだけど。」

コーラス好き。あーちゃんと仲間が好き。この人の目指す先に一緒に行けるのは絶対に自分も楽しくて周りも聞く人も元気付ける世界がある、と思っています。参加してみると思ったよりも「合唱」で週に何度も集まり完成させていく「部活」スタイルでびっくり!ライブ直前のリハーサルではいつも、全員の本気度と声の重なりの力に泣いてしまうんです。初回から数えてもう三回目、今年も本当に楽しみ。コロナ禍にリモートでも歌ってレコーディングもした「一杯の焼酎」の歌詞が、何度もリフレインしてます。こみ上げてくる気持ちを言葉にしなくても、きっとこの元・少年少女合唱団のみんなの声と気持ちが重なったらすごいことになる!

吉村勇一(サーカス)

吉村勇一(サーカス)

私自身は少年少女と呼ばれた頃、周りに馴染めず、合唱とは無縁の生活を送っていました。中ちゃんとのご縁で元・少の皆さんと出会って、一緒に歌って。もう一度、それぞれの青春を確かめあっているような…それはそれは楽しい日々の活力を頂いています。元・少の歌から溢れるこのエネルギーとぬくもりを会場でぜひ体感して欲しいです。

声をかけて頂いたのは真夜中の居酒屋…でしたか?合唱団をやりたい!という熱意がとにかく凄かったのを覚えています。お酒で忘れること、忘れたいことはありますが、あの時の中ちゃんの熱い眼差しは忘れられませんね。

杉浦秀明(オハギンズ)

杉浦秀明(オハギンズ)

合唱伴奏の経験は小、中学校は無し。ピアノが少し弾けたのですが恥ずかしくて黙ってました。歌うのはわりと好きでした。というより大声を出すのが好きでした(照)。

伴奏者は基本一人なので合唱の皆さんとは別の部分での悩みというか難しさがありますが、気を引き締めて全員一丸となって音楽をお届けします!

見谷聡一(Choro’n’POW!)

見谷聡一(Choro’n’POW!)

合唱は未経験なのですが、常日頃から歌と打楽器ってプリミティブで親和性があると感じております。一人でもチカラのある歌声が重なる合唱とパーカッションの組み合わせも初めてなので皆様と音を出せるのがとても楽しみです。

あたるさんから声をかけられる時はいつも唐突。そして少しドラマティック。ある日、渋谷の交差点を歩いてると「みったにぃー!」と呼ぶ声がする。「こっち!こっち!」車から乗り出さんばかりに手を振ってる人がいた。「なにしてるのぉー?」あのよく通る声が渋谷に響き渡った。少し恥ずかしかった。
また別のある日。とあるスタジオの前でクルマを停めて待機していたところあたるさんから着電。「みたにさー、今駒沢にいたりする?」「え、なんで?いたりするけど」「全力でエアドラムしない方がいいわよ」スタジオの待合室から全部見られていた。これはかなり恥ずかしかった。
そして今回。「今晩、話せるかしら?」あたるさんからの連絡は突然、且つ丁寧だ。「話せます!」と応えるしかない。「合唱団があるんだけど・・・」「やります!」食い気味に参加を表明する。(モチロン、パーカッションでの要請)。
今回、声をかけていただき光栄の至りなのですが、なんとワタクシの訳した歌詞を皆様に歌ってもらえる!恐縮です!素敵な合唱に色を添えるべく一打入魂でがんばります!よろしくどうぞ。

中村 中

中村 中

念願の合唱団を立ち上げました。活動歴四年目、実稼働歴四日の『元・少年少女合唱団』です。かつて少年少女だった大人たちと、わりと真面目に合唱をするをモットーに活動しています。
この合唱団を通じて表したいことがあります。それは“人との関わり方”と“夢中になること”です。

学生の頃、音楽の授業で合唱をすると「歌なんて女のやるものだ」という男子と、「ちょっと男子!ちゃんと歌ってよ!」という女子が良くぶつかりあっていました。だけど伴奏がはじまると “なんとなく” 足並みが揃う感じは不思議で心地良かったです。
社会に出て感じるのは、自分の思いが他人に100%理解されることはないということです。もしかしたら、いがみ合うことの方が多いかもしれません。ですが、合唱における、いがみ合う相手とでも”なんとなく”足並みが揃うあの感じこそ、丁度良い“人との関わり方”だったのではないかと思っています。

また難しい曲の練習に”夢中になること”で私は救われました。
私は学生時代に抱えていた悩みを直視することが出来ず、ほとんどよそ見をする感じで音楽に没頭していました。そんな日々はどちらかというと楽しい日々で、合唱や楽器の練習に夢中になっているうちに気がつけば学生生活が終わり、その頃には抱えていた悩みとも向き合えるようになっていたのです。”夢中になること”で心が成長する時間を稼げたのだと思います。

あくまで私が合唱から学んだことですが、“人との関わり方”と”夢中になること”を考えることは、“他人の守り方”と”自分の守り方”を考えることだと思っています。大袈裟に言えば、いじめや戦争がなくなるように願いを込めて。

今年は合唱団のメンバーそれぞれのレパートリーも合唱用に編曲してお届けします。正直自分でもどうなってしまうのかわからないものを作ってしまいました。ですが想定内のことしか起きないのならば「ライヴ」の名も廃るってものです。想定外の出来事を二年も乗り越えて集まるのですから、遠慮せずに参ります。是非会場でお会いしましょう。

元・少年少女合唱団 第二回不定期演奏会〜歌が溢れるその日を待つ〜

日程 2021.12.29(水)
会場 CBGK シブゲキ!!
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2丁目29−5
HP:https://cbgk.jp
開場/開演 16:45開場/17:30開演
料金 全席指定 5,500円
未就学児童のご入場はできません。
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